パンパスグラス

  • パンパスグラス

イネ科コルタデリア属

南米(ブラジル・アルゼンチン)原産。高さは4mにも達し、大きなものは6mにもなります。羽毛のようにやわらかい花穂をつけます。名前の由来は、英名で南米の大草原(パンパス)に生えている草(グラス)という意味です。
本公園では白銀色のほか、桃色や赤黒色の穂を付けるパンパスグラスもご覧いただけます。

鑑賞時期
9月上旬~10月下旬
場所
ぴょんぴょんサークル、大草原北側
現在、園内でお楽しみいただけます。

「見頃」

園内各所

2017/9/18

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