パンパスグラス

2021/9/27

パンパスグラスがご覧いただけます。

大草原北東側

大草原北東側でパンパスグラス「見頃」となっています。

(9月27日撮影)

白色のパンパスグラスを間近でお楽しみいただけます。

~ぴょんぴょんサークル~

サイクリングコース「ぴょんぴょんサークル」でパンパスグラス「見頃(後半)」となっています。

(9月27日撮影)

白色のパンパスグラスをサイクリングしながらお楽しみいただけます。

常陸野サークル周辺

サイクリングコース「常陸野サークル」周辺でパンパスグラス「見頃(後半)」となっています。

(9月27日撮影)

白色のパンパスグラスをサイクリングしながらお楽しみいただけます。

パンパスグラスとは、イネ科コルタデリア属の多年草で原産地は南米(ブラジル・アルゼンチン)です。

英名のパンパスグラスに加え、和名では「白銀葦(しろがねよし)」と呼ばれています。

英名は南米の大草原(パンパス)に生える草(グラス)という意味です。

大人の背をはるかに超えた大きさに成長して非常に雄大な草姿となり、晩夏に銀白色をした羽毛状の花穂を付け、秋の訪れを感じさせます。

パンパスグラスを見学のお客様は『海浜ゲート』が便利です◆

 

パンパスグラスについてもっとくわしく花情報